気になるvitusロードバイクZENIUM CRI DI2(2020年モデル)について

VITUSの2020年モデルのロードバイク「ZENIUM CRI DI2」が気になります。フレーム、フォークがカーボン(UD Carbon T700)、Ultegra Di2、油圧ディスクブレーキで構成されています。タイヤは700×28Cです。(最大32mmのタイヤが装着できるようです。)カラーは Carbon-Blue Chameleonの一色です。重量8.3kg 見る角度によって青、紫に見えます。vitusはCRC、wiggleでしか取り扱いがないようです。

●wiggle

Vitus – Zenium CRI (Ultegra Di2 – 2020)

日本円で¥259999~299999(2020/9/4時点)です。(リンク切れの場合、申し訳ありません。)

他メーカーの場合、2020年モデルで( Ultegra Di2、油圧ディスクブレーキ 付き)は、いくら位で購入できるのでしょうか。
ホームページを調べてみると、
ジャイアントは・・・

TCR ADVANCED SL 1 DISC
¥680,000(税抜)

トレックは・・・

Domane SLR 7
¥848,000(税抜)

ZENIUM CRS DI2は、だいぶ安いことがわかります。
上記、 Ultegra Di2、油圧ディスクブレーキ 付き でZENIUM CRS DI2より安い完成車を知りません。
またバラ完で同じ様なスペックで組み立てた場合、どの位の費用が掛かるのか気になります。

実際にワイズロードさんで聞いてみた記事がコチラです。

バラ完でロードバイク(カーボンフレーム、Ultegra Di2、R8000系油圧ディスクブレーキ) で組むといくらかかるのか聞いてみた

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